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地域の催しに参加! 

2016-8-21 5:04 投稿者: setsubunso (記事一覧) [ 1852hit ]
20日、大芋地区では2集落で恒例の催しがありました。その催しに「実践農学入門』受講生の皆さんが参加、集落の人々も大歓迎し、催しは盛り上がりました。
三熊はこの日「地蔵盆」。学生の皆さんは6人が参加しました。昼過ぎに来て、まず草取り。猛暑の中、御苦労さま。そのあと、11班の皆さんは祭りで「はし巻き」を提供しようとその準備。「はし巻き」って始めて聞きましたが、大阪では定番の屋台料理なのだそうです。なるほど屋台むきの料理で、美味しかった!!! 一方、7班の2人は、金魚すくいを担当して子どもたちとも触れ合いました。
一方、市野々では「ふれあい祭り」が開かれました。神大生3名と東雲高生1名が参加。こちらも昼過ぎには来て、会場設営から始めました。『ボランティアなんですから、これぐらいはしなくては』と張り切っていました。そして、全員カラオケも披露し、ヤンヤの喝采を受けました。
なお、この日は「実践農学」の受講生3人が木原さんとともに、二集落の催しに訪れました。農協の直売所「味土里館」を研修対象にしており、たまたま篠山に来ていたのだそうです。
三熊はこの日「地蔵盆」。学生の皆さんは6人が参加しました。昼過ぎに来て、まず草取り。猛暑の中、御苦労さま。そのあと、11班の皆さんは祭りで「はし巻き」を提供しようとその準備。「はし巻き」って始めて聞きましたが、大阪では定番の屋台料理なのだそうです。なるほど屋台むきの料理で、美味しかった!!! 一方、7班の2人は、金魚すくいを担当して子どもたちとも触れ合いました。
一方、市野々では「ふれあい祭り」が開かれました。神大生3名と東雲高生1名が参加。こちらも昼過ぎには来て、会場設営から始めました。『ボランティアなんですから、これぐらいはしなくては』と張り切っていました。そして、全員カラオケも披露し、ヤンヤの喝采を受けました。
なお、この日は「実践農学」の受講生3人が木原さんとともに、二集落の催しに訪れました。農協の直売所「味土里館」を研修対象にしており、たまたま篠山に来ていたのだそうです。






